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バイ Wunderlabel オン 12/14/2019

ベビーシューズをハンドメイドで | Image

ベビーシューズをハンドメイドで

ベビーシューズをハンドメイドで
編み物のシーズン到来です。温かくかわいらしいベビーシューズは冬の最高のプレゼントになるでしょう。ツリーやお部屋に飾っても素敵ですね。

材料

● ウール50g
● 2.5編み針
● 留めピン
● 縫い針(糸を縫うため)
● Wunderlabelのオリジナル織りネーム


仕上がりサイズ 10㎝
 ベビーシューズをハンドメイドで
 

合計4本の針(針ごとに10本)で40針を均等にキャストし、ラウンドを締めるために編みます。 脚は袖口で、7 cmのリブパターンで丸く編まれています。2ニットと2パールのステッチが交互にあります。 靴下が完成したら、それを下げることができます


1ラウンドのアイレットで糸をステッチで編み、2つのステッチを一緒に編みます。 これにより、後でかぎ針編みのひもを通すために必要な小さな穴が作成されます。
そうすれば、赤ちゃんがむやみに靴を脱ぐことができません。

足の甲部分
足の甲については、1番目の針の10針と2番目の針の最初の3針を編んで保持します。 2本目の針の残りの7針と3本目の針の7針(14針)を編むことにより、足の上部をケーブルパターンに従って3回編みます。
 

ベビーシューズをハンドメイドで
 


ニットケーブルパターン3回


1行目


エッジステッチを1つ、ニット2、パール1、ニット6、パール1、ニット2を作成し、エッジステッチを1つ作成します。


2行目

パターンに従ってステッチで作業


3行目

最初のステッチと同じです

4行目

パターンに従って作業を繰り返します

5行目

エッジステッチを1つ、ニット2、パール1を作成し、編み後の最初の針に3針をホールドし、ニット3、ケーブルニードルステッチを編みます。


6行目

側面とソール

ベビーシューズをハンドメイドで
 
 

ラウンドで編み続けます。 1本目の針には14針あります。 2本目の針で、足の縁に沿って10針を取り、3本目の針から6針(16針)をその針に追加します。 残りの14針を追加し、足の甲から10針を選びます。 針には合計60針が必要です。

1針目(14針)、2針目(16針)、3針目(14針)、4針目(16針)。 ここで、3段のラウンドを編み、ニットステッチのみを使用するようにします。 次に、5ラウンドのパールステッチで作業し、次にニットステッチで5列、最後にパールステッチで5ラウンドを行います。 これで合計18行になりました。


次に、各ラウンドで、1番目と3番目の針の最初のステッチを作業針に滑り込ませ、次のステッチを編んでから、滑り落ちたステッチをその上に引っ張ります。 これが、最後の2針を一緒に編んで、針を減らす方法です。 1針目と3針目にそれぞれ2針しかなくなるまで、このように続けます。 1つおきのラウンドで、2番目と4番目の針の最初のステッチを作業針に滑り込ませ、次のステッチを編んでから、滑り落ちたステッチをその上に引っ張ります。 それらの針の端で2つのステッチを一緒に編みます。 2番目と4番目の針にそれぞれ10針しかなくなるまで、このパターンを3回繰り返します。

1本目と2本目の針のステッチを1本の針に配置します(12針)。 3番目と4番目の針(12針)についても同じ操作を行います。 次に、ステッチを縫い合わせて、足の裏に縫い目を作ります。 スレッドを縫います。

かぎ針編みのひも
アイレットの行で述べたように、2つのストリングが必要になりました。それぞれ、70?80ステッチで簡単にかぎ針編みできます。 安全ピンを使用して、アイレットの列にひもを通します。 これで、ベビーシューズはほぼ完成しました。

織りネームを縫い付ける

ベビーシューズをハンドメイドで
 
 

完璧なベビーシューズを完成させるために必要なのは、オリジナルラベルだけです。 Wunderlabelでロゴ入りのラベルを注文し、ベビーシューズに縫い付けましょう。


楽しんで製作しましょう!